人権・民主主義

本当は圧勝だったトランプ! シドニー・パウウェル弁護士が明かす!(朝香 豊)


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シドニー・パウウェル弁護士は今回のバイデン陣営による選挙不正について、恐るべきことを公表した。

ドミニオンの投票集計機を使うと、実際にバイデンに1票が投じられた場合にはそれを1.25票として割り増しで集計し、トランプに1票が投じられた場合にはそれを0.75票として割り引いて集計するようにしていたというのである。これが事実だとすると、トランプの票に対してバイデンの票は1.67倍の重みを持っていたことになる。

それでもトランプが激戦州でも勝っていた。それで少なくとも2つの州において、例えば341542票をバイデンに、100012票をトランプに加えるというようなことが20分間隔で何度か繰り返され、その票差の分だけバイデンが追い上げていき、ついにはトランプに勝った。こういう機能があることはソフトの運用マニュアルに書いてあり、インターネットからダウンロードして確かめることができる。そしてドミニオンはこうした機能があることを「ウリ」にして商品の宣伝をしているのだ。

投票集計機には容易にハッカーがアクセスできるようになっている。子供がスマホからハッキングすることもできることを説明した動画もネットに上がっている。外部から容易にハッキングできることを利用して、トランプの票を削ってバイデンの票をかさ上げするやり方が職員には指導された。ドラッグ&ドロップのようなやり方で一方の票をまとめて他方の候補の票に付け替えることもできるし、一方の票をそのまままとめて捨てることもできる。こうした訓練を受けたと宣誓供述書を提出してくれている人が複数名いる。なお、ドミニオン以外の投票集計のソフトウェアでも改ざんできるソースコードが埋め込まれており、ドミニオンだけが問題だというわけではない。

政治家がこの投票システムの導入を決めると、様々な見返りが発生する。例えば、今後の選挙での当選が保証されるという意味で「選挙保険」を手に入れたという話も聞いた。司法省は直ちに全面的な犯罪捜査を行う必要がある。

地方から中央までの政界のあまりの腐敗ぶりにはうんざりだ。我々はこの国を取り戻さなければならない。このめちゃくちゃぶりを正さなければならない。自由のために投票した人のために、我々はアメリカを取り戻すのだ。

パウエル弁護士は以上のようなことを述べた。

さて、こうしたパウエル弁護士の発言は証拠を示さない乱暴なものだと、主流派マスコミによって酷評されている。だが、こんなマスコミに負けるわけにはいかない。自由と正義のために、トランプ勝利のために、トランプ弁護団には最後まで戦ってもらおう。そして我々はこの戦いを最後まで応援していこうではないか。
 
 
 
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c-span.orgからの引用画像(シドニー・パウウェル弁護士)
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