人権・民主主義

韓国で与党大勝! 日本企業は韓国から撤退せよ!(朝香 豊)


人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!

メルマガで予測していたとおりに、韓国では与党が国会議員選挙で大勝した。

現段階でわかっている範囲では、300議席中、与党系(「共に民主党」「共に市民党」「開かれた民主党」「正義党」)が188議席となり、保守系野党の「未来統合党」系(「未来統合党」「未来韓国党」)は103議席に留まっている。

これにより、検察権力が大統領府の支配下に陥るのは確実であり、秋以降には野党議員に疑惑がでっち上げられて逮捕されるような事態が生まれてくるであろう。

その前に、文在寅政権に徹底的に抵抗した尹錫悦検事総長の吊し上げがあるのも、ほぼ間違いない。

左傾化路線によって、民間企業への政府の介入がさらに強化されることになる。

反日もさらに高まるのは必至だ。

日系企業は韓国からの撤退を真面目に考えるべきである。

※ 日本再興のために、以下のバナーをポチッとしていただけると助かります。


人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!

ネタ元の聯合ニュースの記事
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200416000400882?section=politics/index
画像も同記事から
https://img0.yna.co.kr/etc/inner/JP/2020/04/16/AJP20200416000400882_01_i_P4.jpg

無料メルマガ

最新情報やプレゼント特典などをメール配信しています!メルマガでのみ公開しているネタあり!今すぐ無料登録しましょう!

ピックアップ記事

  1. ファイザーワクチンが南ア変異株に弱いだって? リアルデータから検証しよう!(朝香…
  2. 「なんでも批判」を反省しない立憲民主党! 戦前の「批判」政治の過ちを忘れるな!(…
  3. もうこれ以上、静かにしてはいられない! 文在寅政権に対して、アメリカは怒りを隠さ…
  4. FBのヒドロキシクロロキン否定は、トランプへのネガキャン利用のためだった! (朝…
  5. キャリー・ラム行政長官の意味深な発言は、中国政府の思惑に制限をかける狙いかも

関連記事

  1. 人権・民主主義

    英国香港総領事館職員の拘束・拷問で、英外相が中国に抗議! (朝香 豊)

    香港の英国総領事館に勤務していた香港人の男性が8月に中国で身柄…

  2. 安全保障

    ウクライナ問題で中国が陥るジレンマ! 「ウイグル」独立の導火線!(朝香 豊)

    人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!ウク…

  3. 人権・民主主義

    ギニア政府が国内の中国人全員を拘束! ギニア人を守れ!(朝香 豊)

    人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!中国…

  4. 人権・民主主義

    香港の覆面禁止条例の違憲判断に、中国全人代報道官が大反発!(朝香 豊)

    中国の全国人民代表大会常務委員会法制作業委員会の臧鉄偉報道官は…

  5. 人権・民主主義

    6人の任命見送りの話は出ず? 総理と梶田学術会議会長との会談!(朝香 豊)

    人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!日本…

無料メルマガ

おすすめ記事

アーカイブ

  1. 安全保障

    イベルメクチンの高い有効性を証明! インドのウッタル・プラデーシュ州!(朝香 豊…
  2. 中国

    新型コロナウイルスの研究公表の統制がばれる! 中国! (朝香 豊)
  3. 安全保障

    悪性コロナウイルスで6500万人死亡との机上実験! ジョーンズ・ホプキンス大学!…
  4. 未分類

    高市早苗氏の当選の流れが見えてきた! 自民党総裁選挙!(朝香 豊)
  5. 経済

    中国財政省がドル建て債を60億ドル募集!(朝香 豊)
PAGE TOP