人権・民主主義

ホワイトハウスを離れるお別れスピーチ! トランプ大統領!(朝香 豊)


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トランプ大統領がホワイトハウスを離れるにあたってのお別れスピーチを行なった。

「今週、アメリカでは新政権が発足し、我々はその政権がうまくアメリカを安全で繁栄した国であり続けるさせることを祈っている」「水曜日の正午に新政権に権力を引き渡せるよう準備を行っているが、我々が始めた運動はまだ始まったばかりだということを皆さんにはわかってもらいたい」と述べた。

なお、ホワイトハウスの公式発表でもこのスピーチは “Farewell Address of President Donald J. Trump”(ドナルド・J・トランプ大統領のお別れ演説)だとされている。

4年間お疲れ様でした。アメリカに偉大な大統領が誕生し、4年間に実に多くの偉大な事業を成し遂げたことに、感謝します。

さて我々は、始ったばかりのこの運動を、離任するトランプ大統領とともに引き継いでいく立場に立つべきではないのか。

こうした平和路線を繰り返し打ち出している大統領は裏切り者なのだろうか。

あるいは大統領は口先ではこう言いながら、実は裏では奥の手を用意していて、敵の寝首を搔くような真似を考えているというのだろうか。

それを願うということが、敵に口実を与えることになるのではないのか。

大統領が何度も語っていることをどうして素直に受け取らず、常に捻じ曲げるのだろう。

なお、大統領のスピーチはこの記事の下の方に貼ってあるので、こちらも見てもらいたい。(ただし英語で日本語字幕はない。)
 
 
 
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トランプ大統領のお別れスピーチ

トランプ大統領のお別れスピーチの画像
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