安全保障

  1. 韓国は世界最高の核技術国、6カ月あれば核兵器を作れる? まじか?(朝香 豊)

    『北の核の前に立つわれわれの選択』という本が韓国で出版された。これによると、「核兵器1発の開発費用は1兆から2兆ウォン(1000億-2000億円…

  2. 日本大ピンチ! ボルトン解任によってトランプ大統領は北朝鮮政策を大転換へ!

    北朝鮮の非核化をめぐり、核兵器の放棄をまず行うよう迫る「リビア方式」を持ち出し、交渉を後退させる大きなミスを犯したと、トランプ大統領はボルトン氏を批判し…

  3. 仲裁裁判所の判決を無視しろ、そうしたら南シナ海の共同開発の利権を与えてやると、中国がフィリピンに提案…

    南シナ海での中国の主張を退けた仲裁裁判所の判断をフィリピン側が無視することを条件に、同海のリードバンクでのガス共同開発の権益の過半数をフィリピンに譲渡す…

  4. 仁川から45キロの、本来韓国の領土である島に北朝鮮の基地! 韓国政府の北朝鮮に対する甘い対応をアメリ…

    咸朴島とは、「大韓民国山林庁」が所有者になっていて公示地価まで発表しているに、北朝鮮のレーダー基地が作られていたことが最近わかった島である。仁川…

  5. アメリカが韓国に必要な情報を渡さなくなった可能性あり!

    北朝鮮が公開した写真によると、9月10日に北朝鮮が発射したミサイルは3発の可能性があることがわかった。公開された写真では、発射管のキャニスターが4個中3…

  6. 尖閣諸島の危機的な状況に目を覚ませ!

    尖閣諸島に侵入している中国公船とは、中国の人民解放軍の指揮下にある中国海警の武装艦艇だということを、日本国民はよく認識しているだろうか。これが尖…

  7. 衝撃のボルトン補佐官の解任! トランプはどこへ?

    トランプ大統領は、ボルトン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)を解任したことをツイッター上で発表した。トランプ大統領は「ボルトン氏には、もはや働…

  8. なぜ防衛省は北の「飛翔体」について独自情報に基づいた発表を行わないのか?

    北朝鮮が今日(9月10日)発射した「飛翔体」について、種別や飛距離、方角については分析中だとする説明を、岩屋防衛大臣は行った。この防衛省の発表に不満を感…

  9. もうこれ以上、静かにしてはいられない! 文在寅政権に対して、アメリカは怒りを隠さなくなった!

    米ヘリテージ財団のクリンナー上級研究員は、1年前に対北朝鮮政策をめぐって韓米で大きな意見の違いがあったことに触れながら、米外交官が水面下で韓国に対し「も…

  10. 朝鮮半島の南北問題が駄目になっているのは米韓同盟があるせいだ」と韓国政府が発言!

    「朝鮮半島の南北問題が駄目になっているのは韓米同盟があるせいだ」と文在寅政権の大統領特別補佐が発言した。「南北関係において最大の障害物は国連…

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    中国の公立小中学校、外国の教材が使用禁止に! 思想統制さらに強化!(朝香 豊)
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    韓国銀行のまとめた報告書が執筆者に無断で改竄された!(朝香 豊)
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    香港人に英国の完全な市民資格を与える政策を、イギリス保守党が検討か?(朝香 豊)…
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