安全保障

ドミニオンの不正の証拠! 公開の許可がついに降りた!(朝香 豊)


人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!

ミシガン州第13巡回裁判所のケビン・エルゼンハイマー判事は、マシュー・デペルノ弁護士が求めていたアントリム郡の16台のドミニオン投票集計機に関して犯罪捜査的な調査を行なった結果について、公表することを認めた。

ミシガン州政府は、調査結果の公表はドミニオン投票集計機を使って今後選挙を行う際にその弱点を晒すことになるので、公表を認めないという立場に立っていた。その上で、デペルノ弁護士に様々な圧力を掛けて調査結果の公表をやめさせようと画策してきたが、その努力は実らなかったことになる。

ドミニオン投票集計機の調査を行ったアライド・セキュリティー・オペレーションズ・グループのラッセル・ラムズランド氏は「ドミニオンは組織的な不正を生み出して選挙結果に影響を与えられるよう意図的に設計されている」と述べている。

ラムズランド氏によると、アントリム郡のサーバーの集計ログによれば、15,676件の投票のうち、約68%がエラーとして、つまり本来トランプ票であるべきところをバイデン票として記録されたことになる。

これらを示す具体的な証拠が今後オープンにされていくことになる。

面白い展開になってきた。
 
 
 
ぜひとも無料のメルマガの登録もお願いしたい。(このブログ記事の下↓に登録フォームあり)

※ 日本再興のために、以下のバナーをポチッとしていただけると助かります。


人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いNBCします!

headlines360の記事
https://headlines360.news/2020/12/14/michigan-judge-approves-release-of-dominion-forensic-audit-in-antrim-county/-county-michigan-audit-result-massive-ballots-counted-and-approved-in-spain-or-germany/
www.theepochtimes.comの記事
https://www.theepochtimes.com/dominion-software-intentionally-designed-to-influence-election-results-forensics-report_3617675.html?utm_source=news&utm_medium=email&utm_campaign=breaking-2020-12-14-2
ドミニオン投票集計機の引用画像
https://img.theepochtimes.com/assets/uploads/2020/12/14/voting-machine-700×420.jpg

無料メルマガ

最新情報やプレゼント特典などをメール配信しています!メルマガでのみ公開しているネタあり!今すぐ無料登録しましょう!

ピックアップ記事

  1. ショーン・レノンが正論で反日韓国人に反論!
  2. フロイド氏殺害でナイキがキャンペーン! でもナイキの本質はチキンだ!(朝香 豊)…
  3. ドイツが裏技でEUの財政ルールの回避を検討!
  4. ウクライナ機は撃墜か! イラン危機!(朝香 豊)
  5. NHKの「家族や友人などのレンタルサービス」のやらせ番組、ようやくBPO審議入り…

関連記事

  1. 安全保障

    中共体制を潰す! ポンペオ演説!(朝香 豊)

    人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!アメ…

  2. 安全保障

    羽田空港の給水停止騒ぎに、関空でのドローン事件! テロの事前演習か? (朝香 豊)

    羽田空港では、航空機を洗う洗機場から「水から塩気を感じる」と通…

  3. 人権・民主主義

    ジョシュ・ホーリー議員への献金急増! アメリカの民主主義の底力!(朝香 豊)

    人気ブログランキングへのご協力をよろしくお願いします!米上…

  4. 人権・民主主義

    拉致被害者だけではない! 北朝鮮「帰国事業」の被害者も取り返せ!(朝香 豊)

    人気ブログランキングでの応援、よろしくお願いします!小島晴…

無料メルマガ

おすすめ記事

  1. Featured Video Play Icon

アーカイブ

  1. 安全保障

    モンテネグロにも債務の罠が! 反中同盟への流れは生じるか?(朝香 豊)
  2. 人権・民主主義

    中国が台湾総統選挙に介入! ネットに偽情報を米が問題視!(朝香 豊)
  3. Featured Video Play Icon

    経済

    中国の国家発展改革委員会が不動産バブルの維持を断念か? 体制崩壊につながる可能性…
  4. 人権・民主主義

    「中国はウイグル自治区に国連監視団受け入れよ」と、イギリスが要求!(朝香 豊)
  5. 人権・民主主義

    ついにドミニオンの不正が明確に! 科学的調査で証拠を完全に掴む!(朝香 豊)
PAGE TOP